アラフォー独身男のナンパ婚活ブログ

30代独身男じゅんやの株式投資と結婚活動ナンパ報告ブログ

【アウトドア デート】登山の必需品、持ち物、リュック、靴、おすすめファッション

【風景が主役】ナチュラルに映えるアウトドアデート【気の利く装備にドッキドキ】
f:id:jyunya78:20161013085242p:plain


ロングトレイル」というアウトドアをご存じだろうか?

トレッキングに似ているけど違う、アメリカにて最も盛んなアウトドア。

山の頂を目指したり、山の麓を進むだけじゃ満足しない!
山から山を渡り歩き、ゆったりのんびりと景色を楽しむ。
そして、また黙々と歩き続けて、もちろん野宿だってする。

徒歩で旅するバックパッカー大自然版という感じ。
聞いただけでも、大変そうだ……。

ところで!
今回は、そんなハードなものじゃない♪

ハイキングなどのアウトドアデートをみんなで軽く楽しむためのお話。
カップルデート以外でも、仲間内でラフな休日に持ち寄るとちょっぴり気が利くものをご紹介!

冬でもオススメのナチュラル装備で、ゆっくりライフを満喫しよう♪


「アウトドアの必需品!バッグandシューズ」
自然が主役!?コーデプラン!
気が利く小物で好感度アップ♪

「アウトドアの必需品!バッグandシューズ」


意外と大事!~バッグ編~


僕は、今から5年程前。
まだこれらのバッグが世間に浸透し始めた頃に、2way・3wayバッグを使用していた時期がある。
東急ハンズで購入した3wayビジネスバッグに、そこらで買ったトートタイプの2wayバッグをローテで使用。
けど、スグに使うのを止めてしまった。

というのも、当時は色々と難点も多く、少々使いづらかった……。


f:id:jyunya78:20161013085502p:plain

(※写真はあくまでイメージです。)

リュックサックの要領で背負うと、何だかいつも以上に下へ引っ張られている感覚に襲われる。
歩くたびに横に振られ重いものを入れると、より一層その感覚は顕著となった。
ホームで電車を待っているのも、ちょっと危なっかしい。

お受験が盛んな学校の指定ランドセルみたく―――
3way特有の突出した分厚い見た目は、身体からよくはみ出して見えた。
高確率で人様にぶつける故、とっさに謝ると相手は電柱だったなんてことも。

また、満員電車内では、よそ様のストラップや髪の毛がやけに引っ掛かる。
通常のリュックサックよりもチャックがゴツく、デカイのが原因かなぁと当時は悩んだ。
不器用な方や歩行時に注意が散漫になる方は注意したほうがいい―――と言ってもっ!

これは、とんと昔の話。

現在は、各種メーカーもデザインを変え、企業によってはアンケートを取ってまで改善に励んだ。
身体からハミ出していた四角形タイプは、横から縦に背負う形体へと代わり、フラつき難い仕様の物も増えてきた♪


f:id:jyunya78:20161013085555p:plain




バッグとしての改善が進み、選べる自由度も増えた2way・3wayバッグ。
でも、リュックサック共々、ありきたりななデザインが多いんでしょ?って思った方、ココに注目っ!
背中を任せても気恥ずかしくない、オシャレなバッグブランドだってあるんだぜ☆

お次は、淡泊なビジネスライフで終わらせない高品質なバッグをご紹介!!
ちょっとお高いけど、自慢の一品になること間違いなしッ!
場の雰囲気に呑まれない大人のブランド、ここに極まれり♪

イタリアの大人ブランド『 FELISI フェリージ』!

f:id:jyunya78:20161013090754p:plain


はじまりは、趣味だった。

[フェリージ] Felisi 公式 ビジネスバッグ8637/2/DS 122-89-0001 045000 (BLUE)

1973年、フェリージは、歴史と芸術の小都市、イタリアのフェラーラで創業しました。

伝統工芸の馬具制作に魅了され、独自の革製品を作るという大きな情熱のもと、
フェラーラ旧市街の歴史ある一画に、手作りの革工房をオープン。

そこで、趣味のように作っていた革製のアクセサリーが、友人や家族の間で評判を呼び、
フェリージという名前を付けて売り出しました。これがフェリージブランドの、スタートです。

1996年には、ドメニコ・ベルトラーニが、デザイナーに就任。彼の創造力と経験は、
これまでの伝統的なスタイルをベースに、上質で洗練されたデザインをもたらし、ブランドはさらなる飛躍を遂げます。

こうしたフェリージのもの作りへの情熱は、常に高いレベルを求めるファンの支持を得て、
世界にイタリアンスタイルを広めるブランドとしての地位が、確立されていきます。

そしてこのフェリージの遺伝子は、その紋章として刻印され、今日も、世界にひろがり続けています。


http://www.felisi.net/about/history.htmlwww.felisi.net

“BackPack バッグパック”


《フェリージ》を代表するアイテムの一つ、ナチュラルレザーとナイロンのコンビバッグ。

使われているナチュラルレザーは1973年の創業当時から変わらず使い続けられているもので、
栗の木の天然植物由来成分を用いてなめされ、製作にはなんと30日以上も費やされるんだとか。

そんな伝統的な素材と上質なナイロンのコンビは今でこそお馴染みだが、
92年の発売当初は巷に安価なナイロンバッグしかなかったため、その新鮮さから大ヒットし、今に至る

ストラップの付け根の間隔を広く取り、ラフに片方で背負うことを想定してデザインされたリュック。

間口が大きく開くラウンドジッパー式で、サイドからモノの出し入れが容易に行えます。
前面のフラップ式立体ポケットの背面には、定期など、すぐに取り出したいものを入れるのに便利なオープンポケットを装備。
内部にはファスナーポケットが1つ付いています。

MATERIAL ナイロン×バケッタレザー/シュリンク

f:id:jyunya78:20161013091030p:plain


“3Way Business Bag ビジネスバッグ”

正統派ブリーフケースの面持ちながらも、
「持つ」「掛ける」「背負う」の使い分けができる、デザイン性と機能性の両立した3WAYビジネスバッグ。

1泊出張程度の着替えも入る、シンプルな1室構造のメインコンパートメントは、コの字型のファスナーで180℃開閉。
正面の立体アウトポケットとその上に付いたファスナーポケットは、小物の収納に適しています。

肩への負担を考慮したパット入りのバックパックで背負うショルダーベルトは、本体の背面に付いたファスナーポケットの中にすっきり収納できます。
肩掛け用の着脱式ショルダーストラップが付属しています。

本体と、立体アウトポケットのナイロンを異なる配色で組み合わせた、こちらのバイカラータイプは、
直営店とパートナーシップ店のみで販売する限定バージョン。

ファッショナブルでモダンなエッセンスを程よく効かせた個性豊かな仕上がりは、ビジネススタイルに彩りを与えます。

f:id:jyunya78:20161013091238p:plain




“Casual Bag カジュアルバッグ”
f:id:jyunya78:20161013091350p:plain

レザーベルトがデザインアクセントになっている、オトナな印象のリュックサック。
一見カジュアルに見えがちなリュックサックですが、スマートな佇まいでジャケットスタイルにもぴったりです。
内部には小ポケット2つ、フロントには立体ポケットが2つ付いています。



イタリアンバッグの代表格「フェリージ」。
その独特な風合いを維持するには、お手入れが肝心!!
フェリージ革製品のお手入れ方法は、是非コチラ↓を参考にしてねっ!

(※)参照:「Maintenance」『Felisi』→http://www.felisi.net/maintenance/

オンライン通販じゃ、心配な方。
実際に手に取って確認したい方は、実店舗情報を確認しよう♪

(※)参照:「店舗別一覧」『Felisi』→【Felisi】フェリージ公式サイト|オンラインショップ


濡れた芝生はスベるよッ!~シューズ編~


アウトドアでよくあるのは、急な雨とビックリ!底なしの水たまりッ!?
そんな事態になっても、平静を装えるようにシューズも気の利いた物を準備しよう♪

ココでは、アウトドアに馴染みのない人でもどっかで聞いたことのある防水シューズを紹介。
コヤツらに足を任せたなら、アウトドア初心者でもちょっぴり丈夫になれるハズ?

アディダスファンならコレっしょ!

f:id:jyunya78:20161013093024p:plain

“AX2 MID GTX【アウトドアシューズ 防水トレッキングシューズ】”

マルチに使える防水ミッドカットブーツ。

日帰り登山から小屋泊程度まで対応可能。
富士山、屋久島など、整備された登山道を歩くのに最適なモデル。




メリット
整備された登山道やザラついた歩道では、まずOK。
不意にシューズが濡れても水滴をよく弾き、中にまで雨粒を染み込ませない。
寒い時期には重宝するくらいポカポカと温かくなる、積雪の上でも問題ナシの防水靴だ。

見た目に反する軽さで、歩行自体は快適だぞ。

デメリット
駅やデパートにあるようなツルッとした床や濡れたアスファルト、岩場やマンホール上では注意されたし!
気を抜くと、ツルッと滑って腰を打ち付けてしまう可能性アリだ!!
もしかしたら、濡れた芝生や凍った路面も危ないかもしれない。
そして、使用環境や体質によってはちょい蒸れるんだそう。

総評
登山用靴としてフルに活躍を期待する方や常時どんな場面でも安心して使用したいって方にとっては、上記の点も含めて少々力不足だ。
ちょっとしたハイキングやピクニック目的なら、上手く活躍してくれるかも。

普段マイカーで出掛ける人にとって、このシューズは打ってつけなんじゃないかな?
だって、駅構内やバス・電車の中で滑ることがないんだもん。

そうそう、靴紐は確りと結んだほうがいいんだって!
でないと、伸び縮みする仕様の靴紐が起因して、シューズ内で足が遊ぶという。
踵も浮いて妙な感じ。危ない危ない。

厚手の靴下を履く場合のことも考えて、サイズと相談しよう♪

jyunya78.hatenablog.com


★自然派メーカー『Columbia コロンビア』

“コロンビアの歴史は、オレゴンから始まりました。”

(※)出典:「【アウトドアブランド探訪vol.8】「アウトドア全体を盛り上げて行きたい」コロンビア・岩瀬栄祐さん、衛藤智さんインタビュー」
【アウトドアブランド探訪vol.8】「アウトドア全体を盛り上げて行きたい」コロンビア・岩瀬栄祐さん、衛藤智さんインタビュー|URABUS ウラバス

f:id:jyunya78:20161013094452p:plain

『コロンビアのカタログや広告、製品タグなどに登場する女性。
一体誰なんだろうと、不思議に思われている人も多いのではないでしょうか。

実はこの人物こそ、コロンビアにとっての"マザー"、コロンビアスポーツウェアカンパニーの会長ガート・ボイル。
彼女はアウトドア界の「発明家」でもあります。今では世界中で当たり前のように愛用されているマルチポケットフィッシングベスト。
さまざまなツールが収納できるあの便利なベストを世に送り出したのは他でもない彼女なのです。


f:id:jyunya78:20161013094504p:plain


(※)出典:『Columbia Sportswear』より引用。
コロンビアの歴史|コロンビアスポーツウェア 公式サイト - Columbia Sportswear


「もう40年以上も昔のことです。マルチポケットフィッシングベストは、夫と彼の友人たちのために作ったんです。
そう、ミシンを使って手作りで。こんなベストを作ってほしいという、ユーザーの要望を直接聞いてね(笑)。」

普通の主婦であった彼女が、売却寸前まで追い込まれたコロンビアを世界のトップブランドにまで成長させた苦労は並大抵ではなかったはずです。

コロンビアの成長と共に、アメリカを代表するビジネスウーマンになったガート。
しかし広告の中の強面な"マザー"が実は優しい母の素顔を持っているということも付け加えておきましょう。

「お子さんが何人もいる家庭で、高いジャケットやコートは何着も買えないでしょう。
だからコロンビアでは適正な価格を大きなテーマにしています。
私はアウトドアの世界をひとりでも多くの人に楽しんでもらいたいんです」




広告だけではなく、コロンビアのさまざまなグラフィックにガートは登場しています。
これは「コロンビアの製品とあなたを、マザーはちゃんと見守っていますよ」という品質の証でもあるのです。』

“Madruga Peak Outdry マドルガピークアウトドライ”

―――春夏シーズンの登山やトレッキングに最適な全天候型ブーツ。
足場の悪い路面でもサポート力を発揮―――

『登山に求められる高い機能性を備えたブーツ。
日本人の足形を研究し、心地よいフィット感とホールド性を実現しています。

さらに防水透湿メンブレンをアッパー内側に直接ラミネートし、
水の浸入を最外層面でブロックする世界初のテクノロジー「OutDry(R)」を採用しました。
また、優れた衝撃吸収性や、滑りにくさに配慮したグリップ力の高いアウトソールもポイント。
ベース色と存在感のあるシューレースの計算されたカラーコントラストも魅力です。』


【防水】【メンズ】




―――困難な登山をあらゆる角度からサポートする、
バランスのとれたブーツ。日本人女性の足に心地よくフィット―――

【防水】【ウィメンズ】




こちらは、ウィメンズ版。
デザインが若干違うだけで後はメンズ版と同じ仕様です♪

メリット
登山靴として専門家やアウトドア愛好家にもオススメされるコロンビア。
このシューズは、その中でも濡れた路面で滑りにくい一品!

軽い水たまりや急な雨なら、なんのその。装着具合は、軽量で比較的蒸れにくい。
アウトドアやカジュアルな山登りなら、お任せさ!

デメリット
特になし。
ちょっと値段が高いのがネックかな?
シューズのサイズが人によっては大きめらしいので、
実店舗で確認必須かも??

総評
取り合えず、無難に超オススメの品!
特に、アウトドア初心者な方には打ってつけだと思う。
慣れてきたら、別のブランドも検討してみよう♪


ちなみに!
アウトドア上級者になってくると登山用シューズの中敷きは、
付属の物でなく別途、購入したものを使用するという。
クッション具合を調整し、己の足に合わせるためだ。ひと手間の分だけ、疲れにくい。

足とクッションのコンディションが悪いと、重心が傾いた瞬間、簡単に尻や背中から落ちてしまうのだそう。

その足回りの相性を確認するには、リュックサックを背負った状態で、
それぞれの中敷きの上に立ち、誰かに背後からリュックサックを下へゆっくりと何度も引っ張ってもらうこと。

この時、後ろへ重心がズレ、倒れそうになるのならその中敷きは合っていないかも。
長時間の散策に挑むのなら、中敷き交換可能なシューズも準備して別売りのクッションも買っておこう。

自然が主役!?コーデプラン!

山遊びは虫や植物で肌が荒れないように、長袖・長ズボンが必須ッ!!
その際には、足元にゲートルを履くとシューズ内に砂利が侵入するのを防げるぞ。

トレッキングやロングトレイルと関係のない、
ハイキングやピクニックなどのラフな散策の場合は、長袖・長ズボンルールを守りつつ、
風景を主役に見立てたナチュラルコーデで決めるってのはどうだろう?

トレーナーとシャツの組み合わせには、レザーパンツやジーンズをオススメ☆
自然を味方につければ、こっちのもん!
ありのままの個性を真冬の風景がこっそり盛り上げてくれるぞ♪

そういえば、
ちょっと前は地味でクラオモなリュックサックが多かったけど、最近は軽快なネオンカラーが人気だよね☆

若者を意識してのカラーデザインだろうけど、たぶん山とか川とか、自然の中を謳歌する人たちを
動物や自然から守る役割も兼ねているのではないか……なんて想像することがある。

例えば、サメなんかの事例がそうだ。

サメは、基本的に人間を食さない。エサと見なさないのが普通だ。
やたらと人間を捕食するイメージがあるのは、映画「ジョーズ」の影響だと言われている。

じゃあ、何故ああも事故が多発するのだろう?
それは、サーファーやダイバーが身に纏うウエットスーツに原因があるのではないか、という説がある。
彼らが着るスーツの色が茶色や黒など、地味であればあるほどサメは人間をオットセイやアシカと見間違えるという仮説だ。

通常、サメは海底に生息している。
そして、常に海面―――つまり、頭上に目をやり捕食相手を狙う。
波打つ太陽の光を遮るものがいると、海上目がけて一気に突進。相手の腹へと食らいつく!

これが狩りの一連の流れ。
海底から見たら、海上に漂う物体は光の影響で黒く陰る。尚且つ、相手がバタフライや平泳ぎなど
両腕を使った緩慢な動作で泳いでいたのなら間違えられてもおかしくはない。

もしかしたら、人間側に落ち度があるかもしれないのに事故のたびにサメを殺めてしまうのは根本的な解決にならない。
事故を未然に防ぐためにも―――サメが誤解しないような色のウエットスーツを身に着けることが人間側にできる安全策だと呼びかける人々だっているくらいだ。

それに、サメが大人へ成長するには(種類にもよるが)何十年と掛かるという。
海は人間だけのものじゃない。けれど、サメはどこまで色を完全に識別できるのだろう。
少なくとも、アザラシやアシカの肌の色を避けることで、事故が減る可能性だって少しはあるはずだ。

山でのアウトドアファッションもこれと同様の効果を是非期待したいと思う。
例えば、山で野生動物と遭遇した時、森で見たことのないハデな配色に気味悪がって熊や猪が自ら逃げ出したり、
遭難の際に目立って発見されやすくなるという作用もあったり?なかったり??

こうした想像がいつか現実になる日が来るのかもしれない。


(※)参照:「サメに襲われないための迷彩ウェットスーツ、オーストラリアのメーカーが発表」
http://business.newsln.jp/news/201307220923090000.html


「サメって別にそんな襲ってこないよ!」本当のサメの姿を撮影し続けて10年 | wondertrip



気が利く小物で好感度アップ♪

困ったときの東急ハンズ

アウトドア用品はとっても多し。
彼女や友達とアウトドアで使用するものを相談しながら買うのも手だ♪

気が利く持ち物といえば、夏場にも冬場にも重宝される保温ポットとマグボトル。
飲まなくても、カップに注ぐだけで手も心も温めることができる。
性質上、ガラス製の方が金属製と違って味がおかしくなる心配もナシ!
そのかわり、ちょっとした衝撃で割れやすいのがたまにキズだ。


あと、何かあったときのポケットティッシュと絆創膏。
怪我した時のことも考えて、少し多めに持っておくといいかも。
布ハンカチは常備しておくと骨折した際、木の棒と一緒に固定するのにも使える☆

まずそうはならないことを祈るが、念には念を!
特に、山へ入る前には、入念に準備しておこう。

ハードなのが想定される登山デートでは、あらかじめ折った状態の板チョコをビニール袋に詰めて持って行くのもオススメ♪
チョコは疲労回復の王者!そして栄養たっぷりで元気になる!!

個人的には、明治のミルクチョコレートが超オススメだ。
西友なんかのスーパーでは、1枚、税抜き98円。コンビニでは、115円ぐらい?で購入が可能。

そして、前もって銀紙やポテチの袋は自宅でポイしてくること!
コレ何気に重要だぞ!というのも、山ではどこにでもゴミ箱があるわけじゃない。
それに、ポテチの袋は気圧で膨張・爆発する可能性もあるし危険なんだ。

知ってるようで忘れそうな大事なコト。
ちょっとしたコトに気を配れるかどうかで、アウトドアデートの未来が変わる♪



最後に

ハードめなアウトドアでは、リュックサックは非常に重要!
何といっても自然の中で寝泊まりする時に本領を発揮する。

[コールマン] リュック ウォーカー25 CBB4501 ブラック

[コールマン] リュック ウォーカー25 CBB4501 ブラック


NHKのアウトドア推奨番組「趣味どき!歩く旅をしよう」にて、講師のシェルパ斎藤さん曰く、

「バッグの下に寝袋など後で使用する物をクッション代わりに敷き、その上に、カメラやラジオなど、壊れやモノを置く。
またそれらを隠すように替えの上着や下着を重ねればなんちゃって衝撃緩衝材の出来上がりだ」と推奨していたぞ!

また、リュックサックの重心に注意を払いながら
バッグの中身をセッティングすることも重要なんだそうだ。